1世パンチェン・ラマより成園の七等級の人参王に"草木有情"(木草が情持ち)と四文字を書きました。

成園山荘の周りの山林内からいままで全部一千余本野生人参が発見されました。2006年8月18日から19日まで、「大連市天然人参鑑定会」は成園温泉山荘において行われました。遼寧省副省長胡暁華、大連市副市長劉俊文、国家林業局野保司副司長賈建生、国家絶滅危惧種管理オフィス瀋陽事務所主任邱英傑、中国野生動植物協会人参分会理事長聶紹荃等が出席しました。国内専門家の現場調査、鑑定によって、成園山荘区域内の天然野生人参は国家一級保護の絶滅危惧種に属して、高い生態価値、研究価値と開発価値があります。我が国の著名な人参鑑定専門家、吉林撫松人参文化研究会秘書長王徳福の考証によって、成園山荘にて発見された七クラス参王は我が国の数千年来発見された七クラス葉野生人参単株です。