成園玉仏寺

成園玉仏寺の全体建築は全部上等チョウセンゴヨウを採用して古代の方法によって建てられたものです。すべての建築は木質構造を採用して、繋ぎ部には釘一本も使っていないです。美しく装飾された建物の彩色の絵は全部金箔を採用しています。玉仏寺主殿の中に祭った玉仏は今までの世界最大の河磨玉仏です(河磨玉は中国の国玉と定められました)。台湾法蔵僧侶、海涛法師、大悲寺妙祥法師など高僧はみな玉仏寺の開光儀式に出席しました。玉仏寺開光儀式のその日に、西南方向に仏光が現れて、その場に居合わせた信徒はみな手で持つ鉱泉水瓶の中でハスに座っている菩薩仏像が見えました。浴仏節句の当日に空には仏光が現れました。